冷やし中華のからしの使い方を徹底解説!斬新すぎる食べ方も紹介!

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料理

冷やし中華につけるからしの使い方を徹底解説します!

からしをつけるのは知っているけど、実際にどう使ったら良いのかわからない、からしを使った美味しい食べ方が知りたいという方も多いですよね。

からし以外の薬味やタレなど、冷やし中華の美味しい食べ方もご紹介しますぜひご活用ください!

冷やし中華のからしの使い方を徹底解説!

冷やし中華のからしをどう使うと美味しいのか?全部で3つご紹介します。

①スープに溶かす派
②チョンと付ける派
③スープに溶かしつつチョンと付ける派

1つずつ紹介しますね。

冷やし中華のからしのお好みの付け方を見つけてみてください!

 

スープに溶かす派

まずひとつ目は冷やし中華の具材ではなく、スープに完全にからしを溶かしてしまうやり方です。こうすることで全体がからし風味の冷やし中華になります。

からしを全体に満遍なく絡めることができるのでマイルドなからし味を楽しむことができます。

からしの刺激が強すぎるのは苦手だけど、少しはピリっとした刺激や風味が欲しいという方は

この使い方がおすすめです。

ただ、完全に溶かさないと隠れて塊になってしまうこともあるので、少し具と麺を避けてスープにしっかり溶いておくと良いです。

チョンと付ける派

2つ目はスープに溶かさずに食べる直前にからしを少しつけて食べる方法です。

スープにつけると冷やし中華の味自体が少し変わってしまいます。冷やし中華にダイレクトな薬味の刺激が欲しい時は、こちらの方法がおすすめです。

からしの味や刺激が好きな方はもちろん、食べていて味に飽きてきた時の味変にも丁度良いですね!

自分で適切な量を調整してつけることができます。

スープに溶かしつつチョンと付ける派

先ほど紹介した2つの使い方をどちらも楽しんでも良いですね

スープに絡めておくことで全体にからしの風味がプラスされ、更に直前にからしをつけて食べることでピリッとしたからしも楽しむことができます。

スープと麺両方にしっかりからしをつけるので、からしの存在感を1番楽しめる方法です。

ちなみに私は、はじめは一口目は何もつけずそのままで、次にスープにからしを溶かして食べて、味に飽きてきたらからしをつけて食べる3段階の方法を試しています。

こうすることでいろんなパターンの冷やし中華の味を楽しめるので最後まで飽きることなく食べることができます。

こだわりのからしを使いたくなった方は、安心な国産でさわやかな辛味、ファンがリピートするからしがあります。こちらも是非お試しください。

冷やし中華にわさびや柚子胡椒も合う?

冷やし中華といえばからしですが、からし以外の他の薬味は合うのか気になることはありませんか?いつもの冷やし中華を薬味でアレンジしてみたいですよね。

ここではわさびと柚子胡椒2つの薬味について、ご紹介したいと思います!

わさびは合う?

わさびと冷やし中華はあまり馴染みがありませんが、わさびのツンとした風味も冷たい麺に合うんです。

わさびはからしに比べてコクが薄くあっさりとした薬味です。

冷やし中華は比較的あっさりした味なので、からしがスタンダードで使われていることが多いのですが、夏の暑い季節に程よい清涼感を感じさせてくれる薬味です

柚子胡椒は合う?

柚子胡椒も冷やし中華の変わり種としてピッタリの薬味です。

いつもの冷やし中華に少し柚子胡椒をプラスすることで

柚子の香りとピリッとした辛さがプラスされ、いつもと違う爽やかな味わいを楽しむことができます!

送料無料で1000円ぽっきり。レビューが1200件もある大人気商品があります。

職人さんが作ったこだわりの粒・柚子胡椒も是非お試しください。餃子、刺身、お肉、そばなどとてもよく合います。

 

冷やし中華のごまだれに辛子はあり?

 

冷やし中華のたれがごまだれの時はからしを使うべきなのか迷いますよね。

からし自体にコクがあるので更に重たくなってしまうのでは?と感じることもあると思います。

実際好みも分かれるのですが、私はからしをつけても合うと思います。

なぜならごまだれは砂糖を使った甘めのタレなので人によっては重たく感じたり、味に飽きが来てしまうことが多いと思うからです。

わたし
わたし

最後まで口の中がまったりしているものね!

そんな時にからしを使って全体を引き締めたり、味を変える役割として活用すると、最後まで冷やし中華を楽しむことができます

考えたことなかった、斬新!と思った人は是非一度試してみてくださいね。

 

冷やし中華のからしの使い方は様々!ごまだれもお試しを

冷やし中華のからしの使い方はスープに溶かす・チョンと箸でつける・両方試すの3つでした。

からしの辛さが苦手な人はスープに溶かしてマイルドに、辛さをダイレクトに味わいたい人は直接つけて食べる、最後まで飽きずに楽しみたい方は両方がおすすめでした。

また、からし以外にもわさびや柚子胡椒も薬味として活用できますし、タレがごまだれの時はからしをつけると全体を引き締めてくれる効果があることもお伝えしました。

薬味やタレにご自分のお好みの調味料を試してみるとびっくりするような組み合わせが見つかったりします。私はゴマダレにお酢を加えてみたいです

皆さんもぜひお気に入りの組み合わせを見つけて冷やし中華を楽しんでください。

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